PHASE-07 超重要!!マイナスイオンの発生面積

こんにちは。マイナスイオンコンサルタントのチバです。

今日はマイナスイオン発生面積です。超重要なんで絶対読んでください。

皆さんはマイナスイオンの商品を買うときの決め手はなんでしょうか。といっても、与えられている条件はマイナスイオンが○○個という表示だけしかありません。
じゃあ10個よりは1万個の方がよさそうだとなってしまいそうですが、それだけじゃあダメです。今日はココが超重要です。


【問 題】あなたの部屋で条件を6畳間、約10uとしましょう。マイナスイオンが2000個/立法cm発生する商品が2つあるとします。どちらがマイナスイオンがいっぱいでしょうか。

これじゃわかりませんねそれはそのマイナスイオン商品がどのくらいの広さに対応しているかわかるようになっていないからです。
これがマイナスイオン商品のいい加減なところです。


マイナスイオンの発生する面積によって対応する広さは全然違うはずです。エアコンやファンヒーターでも木造なら6畳用でマンションなら10畳以上用など対応する広さってのがあるはずです。

なぜマイナスイオンにはないのか?

利権がらみでしょうか?主導権争いでしょうか?マイナスイオンにこの定義のようなものがないためにかなりいい加減な商品までもがマイナスイオンを騙り、マイナスイオンはイマイチなどと評価を受けるようになっているような気がしているのは、まじめなマイナスイオン商品を売ったり作っている人たちなんです。これは愚痴です。

だから、環境を改善したいとか健康になるには何が良いか?っと探している人たちにも定義は必要なんじゃないかな。間違えないように、正しいマイナスイオンの使用環境を考えるには、そのマイナスイオン商品がどのくらいの効果をあなたの部屋にもたらすかを考えてみてください。

つまり

●マイナスイオンが部屋中から発生しているもの。
これは滝の側や森の中がマイナスイオンが多いならその環境をそのまま持ってくるのが良いんじゃないか!という考え方です。

●机の上にちょこんと乗るようなもの。
これで室内にマイナスイオン一杯の環境を作れるでしょうか!!
無理です。もちろん、どちらもプラスイオンが発生しない商品であると言う前提ですヨ。

どちらが良いかは明らかですね。しかしどちらもマイナスイオンの発生数は2000個ですが、室内環境の改善には雲泥の差があります。簡単な理論(理論なんていうほどのものではないが)です。


大切なのはマイナスイオンの発生数と発生面積と発生時間なのです!!



超重要なので、次回もマイナスイオンの発生面積です。

→マイナスイオンの最適化を紹介はコチラ

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今回の間違っているマイナスイオン!いかがでしたか。
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posted by トロロ at 08:10 | 宮城 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | マイナスイオン
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