PHASE-04 浄化能力

こんにちは。マイナスイオンコンサルタントのチバです。

今日は続きで浄化能力です。地球には本来浄化というものがあります。空気が汚れればきれいにし、川が汚れればいつの間にかきれいになっている。地球は生きているんだなーと実感しつつ・・・
しかし、現代はこの浄化能力を超えてしまっているのでしょう。

悲しいですが。

自然が持つ浄化システムを破壊しどんどん汚染しているから
当然と言えば当然か!



昨日のように数字で表現してみます。
昔の東京における環境浄化能力を10として考えます。

●環境浄化能力10 − 汚染度 =  5
これは汚染物質を浄化し中和し、まだ浄化できるという事です。自然には木々が溢れ、”ウサギオイシカノヤマ”な感じでしょうか。

●(浄化能力10−環境破壊分) − (汚染度+更なる汚染)= −5
これは環境破壊がかなり進んでいるな〰って感じがしますね。
浄化能力は低下し、汚染状態は進んでいる。


これがさらに
●汚染の進んだ環境浄化能力 − (現代汚染度15+花粉10) = −25

これはやばくないですか!?ちょっと!


そこでマイナスイオンが、やっときますねー! 但し自然のマイナスイオンですよ。
不自然はダメです。
『間違っているマイナスイオン使用法』ってタイトルなんですから
正しい使用法を説明します。

では次回!

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今回の間違っているマイナスイオン!いかがでしたか。
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マイナスイオンで環境を最適化!
間違っているマイナスイオン使用法最新ページへ!

posted by トロロ at 22:41 | 宮城 ☁ | Comment(1) | TrackBack(0) | 花粉症とマイナスイオン
この記事へのコメント
test
Posted by tororo at 2005年10月21日 17:11
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