マイナスイオンはトイレの悪臭に勝てるのか!?
前回のマイナスイオンはトイレの臭いに勝てるか!?
の続編です。
マイナスイオンはトイレの臭いに勝てるか!?
トイレの臭いの続編です。
悪臭90%ダウン
マイナスイオンを施工してから一週間!ここまで毎日うちの会長が行って確認しています。感覚的には90%臭いがしなくなったということ。
90%ですよ!!
あんなに臭っていたのに!すごいですマイナスイオン。改めて実感です。
ただし、きちんと理解が必要ですがマイナスイオンをただ塗ったり、マイナスイオン製品をただ其処に置いておけばいいという事ではない!!ことを、このブログを読んでくださっている方達は理解している事と思います。
そうです!悪臭の出る環境に対応したマイナスイオン発生数なんです。
だから天井から壁までメッタメタにマイナスイオン施工しているわけです。
2倍臭えば2倍施工する
6畳間(3坪)とトイレ(約0.5坪)を例にとって考えてみると、トイレは6畳間の6分の1の面積しかないのに臭い!!これは狭いからという事ももちろんあるわけですが6畳間と同じマイナスイオンの発生数では足りないという事です。
足りないなら足りるようにするのがマイナスイオンの最適化!!という事なのでマイナスイオンの発生面積を多くします。
とりあえずこのトイレのケースでは0.5坪に2坪分(4倍ですね)施工しました。もちろん天井だけでは施工しきれないので壁や棚まで全部です。
花粉症もシックハウスも一緒
花粉症やアトピーなども考え方は一緒です。通常の生活で発生するハウスダストやダニ・カビに花粉がプラスされるから咳や鼻水が出るなら、花粉が発生しても大丈夫なくらい施工する事がマイナスイオンの最適化ということです。
シックハウスもそうです。天井や壁紙にクロスを貼り付けるときの接着剤が発生している面積以上にマイナスイオンの発生面積を増やさなければイカンです。
こうしてこのトイレは快適化されたのです。






